研究・開発
- 2012年4月25日
- ポリ乳酸繊維 エコディア® を用いて中国で砂漠固定緑化
中国治沙ぎょう沙業(ちさぎょうさぎょう)学会と砂漠固定緑化実験実施契約を締結 - 2012年3月2日
- 血液適合性を飛躍的に向上させる革新抗血栓性材料を開発
- 2012年2月20日
- 高性能「微多孔アラミドフィルム」の開発
- 2012年2月14日
- ナノ凹凸構造による指紋付着防止フィルムを開発
- 2012年2月13日
- 味の素(株)と東レ(株)、“バイオベースナイロン”共同研究契約締結
- 2012年2月9日
- 「電子ペーパー用CNT透明導電フィルム」の量産化技術開発について
- 2012年1月26日
- GORDON MURRAY DESIGN社と東レのテクニカルパートナーシップ締結について
- 2012年1月24日
- ナノ構造制御技術による炭素繊維強化熱可塑性プラスチックの新規複合化技術開発について
- 2012年1月6日
- 次世代半導体保護膜向け「低温硬化型ポジ型感光性ポリイミド」を開発
- 2012年1月4日
- 中国での研究・開発体制を刷新
- 中国市場向け新商品開発・技術サポートの拠点 TARCを発足 - - 2011年11月1日
- 東レが次世代型コンセプトEV「“TEEWAVE” AR1」を
今年の東京モーターショーに出品します - 2011年10月3日
- 革新的な血液中バイオマーカー探索方法を共同開発
- 2011年9月9日
- 東レの自動車向けグリーンイノベーション戦略を体現する
次世代型EVコンセプトカー「“TEEWAVE” AR1」が完成 - 2011年9月7日
- バイオマス由来繊維の総合力を紹介
9月中旬「東レ先端材料展2011」に出展
完全バイオマスのPETを初公開 - 2011年7月29日
- 上海に「オートモーティブセンター(中国)」を設置
−成長する中国自動車市場での事業拡大を加速− - 2011年6月27日
- 完全バイオマス原料由来
ポリエチレンテレフタレート(PET)ポリマーの試作成功について - 2011年6月9日
- 「東レ先端材料シンポジウム2011」の開催について
- 2011年5月27日
- 東レの「細孔制御逆浸透膜の開発と工業化」が「平成22年度高分子学会賞」を受賞
- 2011年2月21日
- 高耐久性逆浸透膜の開発に成功
- 2011年2月9日
- 非可食バイオマスの膜利用バイオ変換技術への取り組みについて
- 2011年2月4日
- 「超高耐久PETフィルム」の開発について
- 2011年1月4日
- カットファイバーを用いた炭素繊維複合材料で理想強度の90%を発現する革新技術を開発
- 2011年1月4日
- グリーンイノベーションを加速する総合技術開発拠点 「E&Eセンター」を創設
- 2010年12月21日
- 樹脂の可能性を広げる新たなポリマーアロイ技術を開発
- 2010年10月19日
- C型肝炎ウイルスの培養システムを治療薬開発に提供
−米国Apath社とクロスライセンス契約を拡大− - 2010年9月15日
- 高い耐熱性・表面硬度と成形性を両立したPETフィルムを開発
−ナノテクノロジーを駆使して加飾成形用途に新素材を展開− - 2010年8月2日
- 東レの「水なしCTP平版の発明」が平成22年度全国発明表彰「日本商工会議所会頭発明賞」を受賞
- 2010年6月29日
- シンガポールにおける水処理技術の研究・開発拠点
「Toray Singapore Water Research Center (TSWRC)」の開所式を開催 - 2010年6月22日
- 基礎研究体制を刷新 − 「先端材料研究所」を新設 グローバルな「研究ユニット」体制で先端材料を創出 −
- 2010年4月23日
- 医薬品代謝物解析ソフトウェアの共同開発について
- 2010年2月10日
- ハロゲンフリーの難燃性無色透明アラミドフィルムを開発
−高分子設計技術とフィルム加工技術の融合により創出− - 2009年10月28日
- 新規開発化合物TRK−170の欧州における臨床試験開始について
- 2009年6月24日
- シンガポールにおける水処理R&Dセンターの設立について
- 2009年6月22日
- 環境にやさしい「革新断熱発泡シート」の開発について
― ナノテクノロジーとガスバリア技術の融合で長期高断熱を実現 地球温暖化防止にも寄与 ― - 2009年6月2日
- 樹脂の流動性を大幅に高める基本技術を確立
“ナノアロイ”技術で生産性向上 省エネ、GHG削減に貢献
幅広い種類のポリマーに適用可能 - 2009年5月18日
- セルロース由来の「バイオナイロン」研究について
−非可食原料からのポリマー原料合成の取り組みを推進− - 2009年3月23日
- 有機薄膜太陽電池で世界最高レベルの変換効率5.5%を実現
― 高分子科学と有機合成化学の融合により高性能ドナー材料を創出 ― - 2009年3月11日
- アドレナリンβ3受容体作動薬の共同開発開始について
- 2009年2月25日
- ペグインターフェロン ベータ(TRK-560)の国内臨床試験開始
- 2009年2月9日
- 民間6社による「バイオエタノール革新技術研究組合」を設立
〜セルロース系バイオエタノールの一貫製造技術に関する研究開発を開始〜 - 2009年2月9日
- 銀ナノ粒子を用いた自己組織化透明導電フィルムの工業化プロセスを開発
― 独自のコーティング技術でフィルムへの連続塗工に成功 ― - 2008年12月10日
- 分子レベルのポリマー改質により、繊維の新しい可能性を広げる新規ナノスケール加工技術“ナノモディ”の開発について
- 2008年12月2日
- 液晶ディスプレイ用塗布型位相差板を開発
-独自の樹脂設計技術により、製造工程を1/3以下に短縮- - 2008年11月26日
- 小型電子部品向けに感光性機能材料“RAYBRID”の本格販売を開始
- 2008年11月20日
- 超高感度ポジ型感光性ポリイミドコーティング材料を開発
- 2008年10月21日
- 炭素繊維複合材料の自動車プラットフォームを10分で成形
−スチール対比50%軽量化、1.5倍以上の衝突安全性(エネルギー吸収量)を実証− - 2008年8月20日
- 炭素繊維“トレカ”を使用した高性能で薄型・軽量な電波吸収パネルを開発
- 2008年8月11日
- ナノ粒子を用いた革新ドラッグデリバリーシステム技術を開発
−高分子化学とナノ・バイオ技術の融合により実現、バイオ医薬徐放製剤への適用を目指す− - 2008年7月14日
- 韓国・高麗大学内に「先端材料研究センター」を開所
- 2008年7月3日
- 液晶ディスプレイ用高遮光性樹脂ブラック材料を開発
- 2008年6月30日
- 次世代人工気象室「テクノラマGII」竣工
− 様々な環境条件に対応、先端材料の製品開発を強化 − - 2008年6月16日
- 光配線フィルムの革新製造プロセスを開発
−ナノ積層フィルム技術を駆使し、高精度で一挙に連続形成− - 2008年6月5日
- ナノハイブリッド技術で、アサーマルポリマー光配線材料を実現
- 2008年3月28日
- カーボンナノチューブ分散高性能有機半導体材料を創出
― ナノテクと有機合成化学の融合により、塗布型有機TFTで世界最高レベルの移動度を実現 ― - 2008年3月19日
- 「ポリフッ化ビニリデン製中空糸膜モジュールによる膜ろ過プロセスの開発」が「H19年度化学工学会技術賞」を受賞
- 2008年3月12日
- 第54回大河内記念生産賞受賞
「液晶ディスプレイバックライト用高性能反射ポリエステルフィルムの開発」
−2年ぶり、11度目の「大河内賞」受賞− - 2008年3月7日
- フルカラー有機ELディスプレイ用青色発光材料の開発について
− ナノテクを駆使して、世界最高レベルの高効率・高色純度発光を実現 − - 2008年2月28日
- 「環境低負荷な水なしCTP平版の開発」が「平成20年度 日本印刷学会技術賞」を受賞
- 2008年2月8日
- 革新“ナノアロイ”技術の深化で新素材プラスチックを創出
― ABS/PCアロイ樹脂の特性を大幅に改良 汎用エンプラへの展開が可能に ― - 2008年1月18日
- 世界最高レベルの導電性能を実現したポリエステル導電繊維を創出


