長期経営ビジョン・中期経営課題

 東レグループは、10年先を見据えた長期経営ビジョンと3~5年間の中期経営課題をそれぞれ策定し、成長戦略を推進してきました。
 2014年4月からは、2017年3月までの3年間を対象期間とする新たな中期経営課題“プロジェクト AP-G 2016”に取り組んでまいります。

中期経営課題“プロジェクト AP-G 2016”の位置づけ

 “プロジェクト AP-G 2016”では、これまでの中期経営課題の成果と課題を引き継ぎながら新たな視点での成長戦略を盛り込み、長期経営ビジョン“AP-Growth TORAY 2020”の達成に向けて「革新と攻めの経営」を推進してまいります。

中期経営課題“プロジェクト AP-G 2016”の基本戦略と全社横断プロジェクト

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説明資料(PDF:2.50KB)